日本初、疾患啓発サイトのアワードを開催

2009年10月15日 [木]

「2009年度ベスト疾患啓発サイト」を選考する一般投票を、本日から開始

QLifeは、本日より「2009年Best疾患啓発サイトアワード『病気がわかるWEB大賞』」を開催し、一般投票を約2週間実施する。「疾患啓発サイト」にフォーカスして、業界横断規模の本格的なアワードが開催されるのは初めて。

2009年Best疾患啓発サイトアワード「病気がわかるWeb大賞」

【開催概要】
●主催:株式会社QLife(病院検索・医療情報サイト)
●協力:ヤフー株式会社、株式会社読売新聞東京本社、株式会社サンケイリビング新聞社(順不同)
●審査員:中山健夫・京都大学大学院医学研究科教授(審査委員長)、木内貴弘・東京大学大学院医学系研究科教授、小貫美恵子・株式会社エディット代表取締役、福田敏也・株式会社トリプルセブン・インタラクティブ代表取締役(順不同)
●部門:「1.一般部門」「2.特定疾患部門」「3.女性に多い疾患部門」の3部門
●選考対象サイト:製薬会社が運営する一般生活者向けサイトで、上記3部門のいずれかにノミネートされたサイト。具体的なサイトはに公開
●選考基準:ノミネート基準ならびに受賞審査基準は、サイトに公開
●一般生活者投票期間:10月15日~10月31日
●発表:主催社ならびに協力社のサイト

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